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「発音が良いと、さらに音読練習をしたくなってしまう」

  • お名前:shoko 様
  • 英語力:英検®1級
  • 目標:現在社会で話題となっている事柄について、きれいな発音の英語で発信できるようになる

これまでの英語経験について教えてください。

アメリカ・イギリスに短期ホームステイ
中高生に英語指導
地元観光パンフレット日→英翻訳
英語学習(英検®1級・準1級対策)指導

モニターに申し込んだきっかけはなんですか?

Twitterでモニターの告知があり、モニター価格であるのに本コースと同様のフィードバックが受けられるということでまさに「秒で」申し込みました。

添削内容はいかがでしたか?

何度も練習して(最低で80回)「これで最高!」という音読データを提出したのですが、やはり自分では気付くことができない細かな発音の違いやくせを指摘してくださいました。例えば

  《Areの音が聞き取りづらい箇所がありました。音としては/ɚ/(schwa)として弱く発音される場合もありますが、音自体は存在しています。》

このように「音自体は存在しています」という表記・・・/ɚ/(schwa)にはストレスを置かないため、自分なりに弱く発音していたのですが、弱すぎたのかまたは発音していなかったのでしょう、Megさんには聞こえず、通じにくい英語になってしまったのだと思います。

学校の授業や英語スクールでは得られないこと、このコースだからこそできたことなどはありましたか?

ネイティブレベルのトレーナーから直接、自分の発音のフィードバックをしていただけて、さらに今後もそのフィードバックを見ながら何度も練習することができるので、コース終了後も正しい発音自主トレにつなげることができます。

始めようか迷っている方にメッセージやアドバイスをお願いします。

発音自主トレには限界があると思います。まずは自分の発音をプロに聞いてもらい、細かなフィードバックをもらって少しずつ直しながら練習、そしてまた聞いてもらって訂正・・・このようなPDCAサイクルに落とし込んで練習することが必要だと考えています。この発音自主トレには らいひよの「英語発音添削」が最適です。

英語は発音が重要です。それはなぜでしょう?もちろん、相手に伝わりやすいからですね。しかしそれ以上に、英語学習者として感じるのは「発音が良いと、さらに音読練習をしたくなってしまう」ということだと思っています。現在よりももっと酷い発音だったころ、もちろん録音音読を声が枯れるほどやっていたのですが、録音した自分の発音を何度も聞くのが嫌で、前向きな気持ちで音読練習に取り組めなかった時期がありました。このような感覚をお持ちの方は実は多いのではないかと思います。ではどうすればいいのでしょうか? 

①らいひよの「英語発音添削」でプロにフィードバックをもらう
↓                           ↑
②ひとつひとつ確実に発音を直して練習する(最低50回以上)(①と②はぐるぐる回る)

③少しずつ正しい発音に近づく(はず)

④録音した自分の発音が少し改善していることに気付き始める←今ココ

⑤音読が嫌ではなくなり、むしろ音読して毎日自分の発音を聞きたい!!という上級英語学習者感覚に襲われ始める

さあ あなたも らいひよの「英語発音添削」を受けて フェーズ⑤まで到達してみませんか?